写真レタッチ
retouch

写真レタッチ

アイドルや芸能人の
「写真レタッチ」
品質自信があります

大量にある案件でも、品質のバラつきなく統一されたレタッチ品質で仕上げることが可能です。
また、芸能人の写真修正において厳しい事務所チェックも問題なく通すことができるので安心です。
お客様の貴重なディレクション時間を大幅に削減します。

※弊社以外で作業をしたデータで同じようなレタッチをご希望の場合、制作前後のデータをいただければ、
同様のレタッチにすることも可能です。

※ご要望により、クリッピングパス付きのデータ納品など、様々なご要望に対応可能です。

写真レタッチサービスを 資料で詳しく見る

アイドル・アーティストの写真をはじめ、ライブ写真やコンサート写真、2.5次元舞台写真のレタッチを承っております。
その他にも、以下のような案件にも対応可能です。

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faq よくあるご質問

大きなポスターなどに使用する画像のレタッチ発注をしたいのですが、
小さい写真を高画質化
してレタッチできますか?

元データの大きさにもよりますが、ある程度は画像を高画質化することができます。
ただし広告写真などでポスターを作成する場合は、フォトグラファーに依頼する際に、
最初から高画素のデジタルカメラで撮影することと、高解像度のTIFFでのデータ納品をお願い
することが最善であり、低画質の画像を無理に高画質化することはおすすめできません。

タレントが自分でスマホの写真加工アプリを使ってレタッチした写真を参考にして、Photoshopで同じように仕上げてもらえますか?
スマホアプリで加工したものは、サイズが小さくなってしまうのでポスターに印刷するには画質が足りず困っています。

通常のレタッチより費用はかかりますが、加工前の大きなデータをいただければ、ある程度のレベルまでPhotoshopでも近づけることは可能です。
特殊なフィルターを使っている場合は難しいかもしれませんが、美肌補正や体型補正については問題ありません。

玉上 義彦の写真

レタッチ監修者プロフィール

玉上 義彦株式会社bloom

Photoshop歴20年。大学卒業後、フォトグラファーアシスタント、雑誌編集者を経て現職。雑誌編集者時代にはグラビアなどの編集を担当し、自身でレタッチも行っていた。そこで培った芸能人やアイドルのビジュアル制作に関する知見を、現在のレタッチ基準の構築に活かしている。
現在は、レタッチャーの指導体制を構築し、学習計画の立案と進捗管理を通してチーム全体の技術力向上と品質管理を統括。